China Aid 2017 (上海国際福祉機器展)

クオルトン研究所を通して日本企業18社が出展しました

中国は養老産業が今後急成長し、40兆円産業になると予測されています。
現在介護保険の制定を検討するために、上海市など中国15都市で試行実験が行われています。日本も欧米に負けずにこの大市場に参入していかなければなりません。中国市場に関心のある企業はぜひクオルトン研究所にご相談ください。

脚を怪我してしまい松葉杖で上海の地下鉄に乗りました。上海の人は親切で必ず席を譲ってくれました。

 

展示会場では顔見知りの中国企業が展示品の電動スクーター(ハンドル型電動車椅子)を毎日貸してくれました。

 

中国人はとても親切で優しい。感動しました。

 

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元横浜市総合リハビリテーションセンターセンター長。日本のリハビリ工学創始者の一人。チェアスキーをはじめ数々の福祉機器の開発を手掛ける。 上海万博の中国障害者館パビリオン「生命陽光館」の高級顧問委嘱などを通して中国のリハビリ&障がい・高齢福祉関係者と厚い親交がある。 現在中国のリハビリ&福祉の発展のため精力的に日中間リハビリ&福祉ビジネスコンサル事業を展開中。

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