クオルトンとは

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クオルトン研究所は、リハビリテーションの普及、啓発、振興、発展に国際協力するとともに、福祉・健康・環境・安全・安心に関わる技術開発、普及、振興をはかり、以って人々のQOL(Quality Of Life)の向上に寄与することを目的として、2010年8月1日に開設しました。

QOLTONはQOL(Quality of Life)をTechnologyでON(実現)することを願って付けた名称です。

 

<3つの理念>

経営理念:生活の質の向上をテクノロジーで実現させることを目指します。

行動理念:「愛・夢・行動、そして前へ」をモットーに活動します。

事業理念:リハビリ&福祉・健康・環境・安全&安心をキーワードにした事業

を展開します。

 

<主な事業>

・リハビリテーション及び福祉事業の国際協力(主に中国)

・リハビリテーション及び福祉ビジネスコンサルティング(国内&中国)

・福祉機器関連の研究開発&商品開発プロデュース

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田中 理
元横浜市総合リハビリテーションセンターセンター長。日本のリハビリ工学創始者の一人。チェアスキーをはじめ数々の福祉機器の開発を手掛ける。 上海万博の中国障害者館パビリオン「生命陽光館」の高級顧問委嘱などを通して中国のリハビリ&障がい・高齢福祉関係者と厚い親交がある。 現在中国のリハビリ&福祉の発展のため精力的に日中間リハビリ&福祉ビジネスコンサル事業を展開中。
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